私の手帳・ノート運用

こんにちは 仲の(@nakano_visiae)です。

前回、前々回と実用手帳だの、趣味手帳だの勝手に語ってきました。

手帳会議番外編 実用手帳と趣味手帳
こんにちは 仲の(@nakano_visiae)です。 最近、KADOKAWAさんから趣味手帳という名前の入った本が発売されましたね。28名の方の手帳がのっていてとても楽しめる内容になっています。 そんなタイトルにもなっている趣味手帳ですが...

↑前々回のブログ

広がる趣味手帳の世界
こんにちは 仲の(@nakano_visiae)です。 前回のブログで実用手帳と趣味手帳の定義っぽいものを考えてみました。 ↑前回のブログ ですが、趣味手帳については幅が広すぎて書ききれなかったので改めて書いてみることにしました。 前回のブ...

↑前回のブログ

では、私の実用手帳と趣味手帳の使い分けはどうなっているんだ?と思ったので今回は私のことを書きます。

まず、結論から言ってしまうと私は実用手帳と趣味手帳で手帳やノートを分けるのは嫌です。実用も趣味も可能な限り一冊にまとめたいので、今はジブン手帳DAYs、来年からは365デイズノートでのバレットジャーナルです。

ですが、どうしても手帳だけでは書ききれないので、ノートも使っています。具体的な使い分けは以下の通りです。

手帳(バレットジャーナル):予定、タスク管理、各種記録

ノート:思考、アイデアを残す

趣味手帳の要素は各種記録の中に詰まっていて、ライフログ、ミールログ、体調記録、読書記録、ゲーム記録、旅行記録などです。いろんなことを記録しておくのが好きです。

4年くらいの手帳・ノート歴の経験上、記録のための手帳(バレットジャーナル)と思考のためのノートは分けておかないと不便極まりないです。例えば、手帳だけでは紙面が全く足りず、ノートにすべてまとめると消費量がエグイことになります。また、まとめてしまうことで、必要な情報を探し出すことが困難になってしまいます。

このような理由で、現在の私はジブン手帳DAYsとノートの2冊運用をしています。一元化に憧れていた時期もありましたが、さすがに無理でした。今はこの2冊で楽しい手帳ライフを送っています。

今回は、実用手帳と趣味手帳の観点から私の手帳の使い方について紹介してみました。ここまで読んでくださりありがとうございました。次回も読んでくださると嬉しいです。

ではまた~

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