できるだけ手帳に時間をかけたくない話

こんにちは 仲のです。

突然ですが、私はめんどくさがり屋です。

毎月面倒なバレットジャーナル(今はもどき)のセットアップをしておいて何を言っているんだ、と思われそうですが、めんどくさがりです。

ですが、人によって面倒に感じるポイントはさまざまですので、私が手帳に関することで面倒に感じるポイントを書いていきます。

①セットアップ

なんだかんだ、面倒です。せめて少しでも面倒くささを減らすためにリスト型のマンスリーを採用しています。これでマス目を数えたり、下書きしたり、定規で線を引く手間が省けます。その分、マンスリーの数を増やしたら元も子もない気もしますが。

切って貼るだけというセットアップもありますが、私には無理です。なぜなら切って、レイアウトを考えて、貼らないといけないんですよ?手帳にそこまでの手間はかけたくありません。

②デコ

デコするのやめました。

ここまで書いて、めんどくさがりというか、ただの面倒くさい人間では?という気がひしひしとしてきましたが、要するに手帳にあまり時間をかけたくないのです。

バレットジャーナルとして手帳をアレンジするほど、手帳にこだわりを持って接している私ですが、日々の手帳との向き合い方は簡単なものです。

日常のことを手早く記入して、残りの時間をブログや手芸といった創作に充てる。

手帳は主ではなく、日常をサポートする従であってほしいので、手帳にはセットアップも含めてそんなに時間をかけたくないのです。

なんだか何かの愚痴のように見えてきましたが、今回もここまで読んでくださりありがとうございました。次回も読んでくださると嬉しいです。

ではまた~

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